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2007年01月08日

検索エンジン上位表示について

ページランクの高いサイトからリンクを貰えば、
それだけで検索エンジンに上位表示されますか?

といえば、それだけではほとんど無理です!

と応えざるを得ません。

被リンクの数も重要だと思いますし、
その他にも上位表示される要因は複数あり、
その要因をすべて知っているのは関係者のみです。

ですから、
その他の人(ほとんどの人)は、仮説を立て検証しながら、
日々SEO対策していかなければなりません。

ただ、今のところ、はっきりしていることは、2つあります。

1つ目は、

ページランクが高いサイト(重要度の高いサイト)からのリンクは、
検索結果内の順位が高くなるということは、
グーグルのホームページにもはっきり記載されています。

それと2つ目は、

競合キーワードで上位に表示されているほとんどのサイトは、
ページランクが高い傾向があります。
(すべてではありませんが・・・・)

また、被リンクも調べると、
やはりページランクが高いサイトからのリンクがあります。

ページランクが高いサイトからのリンクには、
もちろん広告掲載として、
リンクを貼ってもらっているものもたくさんあります。

posted by tune4112 at 12:41 | Comment(0) | TrackBack(0) | SEO対策

2006年12月22日

ブログやサイトを量産するということ・・・

ブログやサイトで稼ぐ場合にはどうしても数が増えるのです。
すなわちブログやサイトを量産する必要があるということです。

いろいろサイトを見て回り、
そのサイトのバックリンクを辿っていくと
いろいろな発見があります。

例えば
自動リンクに登録しているサイトや
ディレクトリ型検索エンジンに登録して、
SEO対策をしているサイトもたくさんあります。

狙うキーワードは、基本的に競合があまり多くなく、
そしてなるべく弱い、なるべく検索数の多いキーワード。
これがセオリーとなっていますね。

ブログやサイトで稼ぐには欠かせない要素、それが”SEO”。
つまり検索エンジン対策は避けては通れない要因です。

SEOには、基本的に内的要因・外的要因があります。

内的要因には内部リンク・ページ数、
外的要因には被リンク(バックリンク)などがあります。

内的要因も大事ですが、
外的要因つまりリンクが
現在SEO上最も重要なポイントとなっているようです。

しかしニッチなキーワードというのは相互リンクを
しなくても上位表示されます。

色んなサイトを辿っていると、あることに気づきました。

そのブログやサイトのリンク構造。

どうやってリンクを増やして、
ニッチなキーワードで上位表示させているのか?

その方法が





”自作自演のリンク構造”だったのです。

自分で作ったサイト同士での相互リンクをし、
被リンク構造となるわけです。

メインサイトがあって、周りに子サイトがある構造。
もしくは、メインとメインとのリンク。

量産するメリットというのは、こんな理由も含んでいます。

ヤフー、グーグルの重要視しているのは、


グーグル 内的3:外的7
ヤフー  内的4:外的6

と言われています。

ヤフーは内部リンク、コンテンツも重要視しています。
ページ数やコンテンツの充実も必要ということです。
posted by tune4112 at 22:06 | Comment(0) | TrackBack(0) | SEO対策

2006年11月02日

相互リンクについて余談・・・

もうご存知かと思いますが、
今月は相互リンクを積極的に進めたほうがよさそうです。
来月もしくは年明けの1月早々にページランクの見直しがあるようです。

定期的に3ヶ月位に1回ページランクの見直しがかかるそうです。
前回は9月の終わりだったので次は12月の終わりか1月の初め。

我々がやるべきことは検索エンジン上位表示させてアクセスを増やすか、
相互リンクを積極的にやらないとページランクが上がらないということです。

検索エンジン上位表示を意識したサイトつくりよりも、
今後稼ぐサイト育成のために、相互リンクを依頼しまくっています。

パワーサイトと呼ばれるサイトをできるだけたくさん持つことが、
今後稼げるかどうかを左右すると思っています。

カテゴリー狙いであれば、検索エンジンを意識する必要はありませんが。

いずれにせよ、今月が勝負かと思います。
すいません、余談でした・・・・
posted by tune4112 at 22:49 | Comment(0) | TrackBack(1) | SEO対策

2006年10月23日

SEO対策とは・・・

SEO対策とは、Search Engine Optimization
(検索エンジン最適化)対策のことです。


YAHOO!やGoogleといった検索エンジンで
検索を行った際に、
自分のサイトをより上位に表示させる為の
ホームページ最適化対策です。

つまり、自分のホームページを検索エンジンで
検索しても表示されない、表示されにくい。

でも表示させたい人が、行うべきホームページの
リフォームがSEO対策です。


ある調査では、「インターネットで探し物をする場合の、
80%の人が検索エンジンを使う」という
調査結果が出ています。


そして、検索エンジンで、表示された検索結果のうち、
1ページ目や2ページ目しか見ないという人が、
70%だということです。

つまり、売れるホームページにするには
検索エンジンの中でも、
上位に表示されるようにするのが絶対必要です。

検索エンジンを活用してホームページに訪れる人は、
探し物をしている人たちであり、

目的意識が強く、直接のお客さんに結びつきやすい人たちです。

ですから、あらかじめその目的意識を想定して、

その目的意識にあうページを作っておく必要があります。

ですが検索エンジンは、ロボットでありコンピューターです。

だったらこちら側もそれに対応した、
面倒な作業を行ってくれる
ロボットを持っていたほうがより早く検索エンジンを
制覇できるのではないでしょうか。

SEOは、専門の会社に代行を依頼すると、
たった1つのキーワードで数十万円から、

数百万円を請求されることもあります。

また、月額維持費用として数万円から
数十万円を要求する会社もあるくらいです。

SEOはそれだけ集客力がある、効果が高い方法だからです。

なんの知識もなく、これらのノウハウを
体得するには膨大な時間をかけて
研究をしていかなければなりません。

全くのゼロから独自の研究のみでSEOを
達人レベルにまで伸ばしていくには、
どんなに短くても1年はかかるでしょう。

ふつうアフィリエイトで儲けるには、
専用のサイトを用意して、SEO対策などを施して、

しっかり、じっくり時間をかけて作りこんで
いかなければ到底儲かりません。

なので、膨大なアフィリエイター人口のうち
月にわずか5000円でさえ儲けているのは

5%にすぎないと言われています。
posted by tune4112 at 13:50 | Comment(0) | TrackBack(0) | SEO対策

2006年10月19日

パワーサイトのチカラ

よくブログなど、サイトで稼ぐには
「100ページ・100相互リンクを目指しなさい」
といわれています。

つまり、量・質ともに高いパワーサイトを作れ、というわけです。

なぜか?

パワーサイトには、記事からアクセスも集まり、リンクも多く
検索エンジンに高い評価を受けやすい。

クローラーも回ってきやすいわけです。

例えば、1つの記事のアクセス数が10程度としたら、
100記事で1000アクセスということになります。

こんなに単純には行きませんが、アクセスが集まりやすいのは
わかるはずです。

上位表示させて稼ぎたいサイトにこのパワーサイトから
リンクを送ることで、上位表示させやすくなります。

数ページから数十ページの量産したサイトがもし、
検索エンジンで上位表示されたら・・・

そう、ほとんどほったらかしでガンガン稼いでくれるわけです。

やればやるほど結果が出るというわけです。

このパワーサイト、作るのにものすっごい時間が掛かります。


posted by tune4112 at 21:31 | Comment(0) | TrackBack(0) | SEO対策

2006年10月18日

YAHOO!JAPAN!に最短3日でインデックス?

『YAHOO!JAPAN!に最短3日でインデックスされる極秘マニュアル』
 http://mailzou.com/get.php?R=4527&M=1149


このレポートはヤフーに登録される方法が書かれているレポートです。

この方法でカテゴリーに登録されればいいのですが、世の中そんなに甘くありません。

早ければ3日、遅くとも1週間でヤフーに検索エンジンに登録され、
表示されるということですので、実験してみたいと思います。

また報告しますので、お楽しみに!

posted by tune4112 at 21:08 | Comment(0) | TrackBack(0) | SEO対策

2006年10月15日

SEO的な基本記述について

これは、検索エンジンで、自分のサイトを表示させるための、SEO的な、
基本記述になります。


【1】< title >●●< /title >
【2】< meta name="keywords" content="●●" >
【3】< meta name="description" content="●●" >
【4】< h1 >●●< /h1 >
【5】< strong >●●< /strong >
【6】< body >●●< /body >


サイトのソースで、この6つの●部分には、
それぞれ一番そのサイトにあった言葉、キーワードが入ります。

-----------------------------------

【1】< title >●●< /title >

ウェブサイトには、タイトルが必要です。
ブラウザで、サイトを閲覧したとき、画面の一番上左部分に表示される、
そのサイトの名前になります。

コレがないと、ブラウザで閲覧したとき、
そこには、単にURLが表示されますし、
Googleや、Yahoo ! の検索エンジンのロボットが、サイトを拾ってくれません。


タイトルは一番重要です。

つけ方は簡単です。

ソースで、冒頭にある、

< title >〜< /title > という、部分の「〜」の位置の部分に、
そのサイトのタイトルになる言葉書き込めばOKです。


この言葉、タイトルですから、
そのサイトを象徴する言葉である必要がありますし、
更に、【キーワード】として、
もっとも大事な単語を使って作る必要があります。


-----------------------------------

【2】< meta name="keywords" content="●●" >

ココの●部分には、タイトルと同様に、
そのサイトのコンテンツにあったキーワードです。

ココも、検索サイトの巡回ロボットが重要なポイントとしてみます。

「,」←コロンで、単語を区切ります。
あまりたくさんの単語を並べても効果的ではありません。

-----------------------------------

【3】< meta name="description" content="●●" >

ここも、キーワードを織り込みするのは、同様です。
ココは、一行の短文になります。
検索サイトで表示されたときに、この文章が表示されます。

-----------------------------------

【4】< h1 >●●< /h1 >

これは、h1タグと呼ばれますが、見出し文章です。
単に文字を、フォントの属性で大きくするのではなく、スタイルとして、
大きさ、重要度が高いのが、h1になります。

h1〜h6まであって、1が一番重要な「見出し」のキーワードとして、
検索巡回ロボットが認識します。

記事文章として、見出しで大きく表示したい部分は、
フォントで文字の大きさを大きくするのではなく、
「h1」で挟んで大きくするのが、SEO的にはベターです。

-----------------------------------

【5】< strong >●●< /strong >

ストロングタグです。

コレも、重要な強調したい単語は、このタグで挟み込みます。

太字になりますが、フォントで太字にするのとは、違います。

強調したい単語は、ストロングタグで囲います。

-----------------------------------

【6】< body >●●< /body >

この部分は、記事本文なので、かなり大きな範囲を、
< body >と、< /body >で挟み込みすることになります。

ページに表示される文章は、ココに入ります。

この冒頭の150文字くらいまでの間には、自分のサイトのコンテンツとして、
意識したいキーワードを配するように文章を書くことが、
SEO的に良いとされています。



posted by tune4112 at 10:34 | Comment(0) | TrackBack(0) | SEO対策

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